いつもお世話になっております。

企画広報の渡部貴人です。

雨続きだった8月が終わると一気に秋モードに突入した感じがします。朝晩の涼しさが感じられます。日中もエアコンを付けずに過ごすことが出来、身体も食欲の秋に移行しつつあります(笑)

さて、先日家事代行サービスのお手伝いでお庭の草むしりに行ってきました。担当の大高さんと2時間の内容です。

8月の長雨での十分な水分と気温で庭の草たちは元気いっぱいでした。私の地元でも田んぼの畦の草がいきよいよく育っていて、稲よりも大きく育っている畦もありましたので、ここ越谷では気温が高いので草の育つスピードは私の地元の比ではないはずです。

草むしり前①

草むしり後①

 

草むしり前②

草むしり後②

 

草むしり前③

草むしり後③

 

草むしり前④

草むしり後④

 

草むしり中に発見した「セスジスズメ」の幼虫

セスジスズメ成虫(Wikipediaより引用)

今後も草むしりの需要が高まりそうです。

草むしりを依頼するときのポイントをまとめてみました。

1,ご自分(もしくはご家族)で出来そうもない時

虫が嫌いな人は草むしりは避けたほうが良いでしょう。写真を載せましたが見たこともない生命体と遭遇する危険性があります。また持病(腰痛やリウマチなど)をお持ちの方にはオススメできません。そしてご自分が出来ないからといって家族や親類にお願いするのは止めましょう。家族不和、親類不和の原因になります。

2,鎌などがご自宅に無い時

草むしりとはいえ、れっきとした農作業の一種です。鎌や熊手など専用の道具でないと太刀打ちできませんのでもしご自分で草むしりをなさる場合は専門の道具を揃えることをオススメします。

3,ご自分(もしくはご家族)で草むしりしたけれど、もう無理っぽい時

やる気も時間も専用の道具もある場合、ぜひ草むしりにチャレンジしてみて下さい。草むしりを終えたあとの爽快感はたまりません。草がぼうぼうだったところが写真のようにスッキリします。また1で書きましたが、未知との遭遇もできますので好奇心旺盛な方にはもってこいです。体力的にもチャレンジングな側面がありますので、日頃の運動不足を解消するには抜群の機会です。もちろんすべて終わらなくても大丈夫です。次回に回すか、下記までご連絡下さい。

もしご用命の場合は以下までお願いします。

投稿者プロフィール

WatanabeTakahito
WatanabeTakahito社長室 企画広報
企画広報の渡部貴人です。 毎週火曜日と水曜日に越谷市民になっています。 特技はフライングディスク。日本代表経験もあります。 無農薬無肥料栽培のお米も作っています。